マジっ?アナスタシアの通販♪ウラジーミル・メグレ

日本語訳版は出たばかりなのに、周りでも、読んでいる人・読もうとしている人がかなり居ます。仕事を無くしたり、家族との死別が重なって人生の方向性を考えさせられた時がありました。そして!本来そうであったはずの真の「人間」の姿!世界との真の関係性に立ち返りたい!という強い願いが沸き起こってきました。

イマが買い時!

2017年03月17日 ランキング上位商品↑

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人間と他の存在-植物や動物や星々-との関係性、先進的な文明という仮面の下の、目に見えない破壊衝動の正体についても。まさに今必要な本です。加工食品があふれていますが!これを食べて「なにかちがう」って思ってる人はたくさんいると思います。。中古品ですが読むのに支障なく良かったです。この本に出会えて幸せですフィクション?ノンフィクション?…それは読み手によって捉え方は違ってくると思います。今の人間が便利さを求め過ぎる為に!地球の環境を汚染し!破壊し!いずれこのままでは住めなくなると感じていました。今まで聞いた事のないような内容ですが!なぜか心に入ってきて腑に落ちる感じがしました。本当に素晴らしい本だと思います。人間が本来の姿に戻っていくのに!今はとても大事な時であり!読むと考えさせられることが多くあると思います。最初はなかなか読み進まなかったのですが、途中からぐっと引き込まれてしまいました。何か自然に勇気が湧いてくるのと!ジーンと感動させてくれる本です。いろんな本をよく読みますが、1番のお気に入りです。面白くて一気に読みました。これからもっと広まるでしょう。読んでいる途中ですでに、自分が細胞レベルから変化していくような感覚を感じました。森の中を想像しながら読み進められました。。自然の摂理宇宙の摂理に従って生きればいいんだ!と自分の中の眠っていた細胞が呼び起こされた感覚です。内容も素晴らしくて、本当に沢山の人に読んで頂きたい感じでした。ブログで紹介したら、周りの多くの方が読み始めて、新しい生き方を模索して行けそうな感じ^^¥シベリアの森で暮らすアナスタシアは、宇宙の叡智を備えた女神の様な人、人間は便利さと引き換えに多くの元々備わっていた叡智を失いました。フィクションなんだろうな、、とは思うのですが、読むと、本来人間はアナスタシアのように生きて「欲」から解放されたい、自然と溶け込んで生きていきたい、、って思ってるんだろうなと、、、、忘れていた何かを思い出す感じがしました。食(特に種)は人間の叡智を取り戻す為の大切な物、自然界のエネルギーを取り入れることこそが、本来の能力を取り戻す力になると教えてくれました。アナスタシアの生活はまるで野生動物みたいだと言う人もいますが、普通の人にはあそこまでの事は出来ないでしょうけど、自然の中で暮らす事で失われた叡智が取り戻せると感じました。人間という存在が本来何者だったのか、なぜそれが現代人のような問題だらけの惨めな状況になったのかも、思いもよらない仕方で打ち明けられています。最新の家電や流行の娯楽やグルメなごちそうなどが色あせて見え!まったく欲しくなくなってしまいました。ちょっと手間をかけて、自分の食事を自分で作ることをしたいなと思いました。人類にまだ希望があるのならこういう道だ、と思わせてくれる、アナスタシアの光は、次の文明期への招待状のようです。日本語版が出版されてよかったと思います。植物や動物!地球に対して優しい気持ちで接しようと本気で思えますし!自分のできる範囲でできるかぎりのことを実践したくなります。今年は家庭菜園を頑張ります!アナスタシアの話を、どんどん知りたいと思ったけど著者のウラジーミルの急に怒り出したりするツボが良くわからなかったです。芝生に寝転んでいると疲れが取れたり、閃きが沸いたり、地球のエネルギーと繋がっている言う安心感があります。まだ「今まで通りの生活」を続けたい人は!読まないほうがいいかもしれません。ハートに素晴らしいものが響き続けるこの作品は私のバイブルになりそうです。それから自分の生活スタイルや好みが変わったのですが!アナスタシアに通じるものが多くありました。自然との共生や!自分自身の生き方について考えさせられてしまいます。本当のお話なんだとは思いますが、ファンタジーのようにもとれ、でもぐいぐいと内容に吸い込まれていくお話です。自給自足って大事だと思います。先日の中国の汚染でも沢山の人が亡くなったり!そういう事を考えるとアナスタシアの生活はとても自然にも野生動物にも優しく地球の環境も破壊せずにみんなが幸せに暮らせる世界だと感じました。